貼付型医薬品
 
  コスメディは京都薬科大学における経皮吸収関連基礎研究において培って来た皮膚と薬物経皮吸収に関する深度化された知見を基盤として、剤形設計研究・製剤開発研究に鋭意組んでおります。

開発実績例:
1)当社開発薬物T101貼付剤は2006年3月に国内承認。
2)当社開発親水性粘着剤基剤を用いた貼付剤は国内承認。
3)当社開発消炎鎮痛貼付剤F201は2008年中国政府に臨床承認取得。
 
∴医薬テープ粘着剤技術
∴経皮吸収促進技術
∴海外で既に承認されている医薬品テープ剤
∴国内医薬品テープ剤の後発品
∴貴社オリジナル原薬の経皮吸収製剤化
∴コスメディ独自開発医薬テープ剤
 
豊富な医薬品開発経験
粘着性基剤、吸収促進剤を含め、すべて日本、欧米で実績ある添加剤を使用。
豊富な医薬品開発経験を活かし、研究開発期間を最短化。
初期検討1〜3ヶ月で目標透過FLUXをクリヤー可能かどうかを判断。
本格検討6〜12ヶ月で製剤設計の完成を目指す。
 
化粧品
経皮吸収の観点から高機能性スキンケア化粧品の研究開発・OEMなどを行っております。
化粧品の経皮浸透性分析業務も好評実施中。
 
 
医療機器
皮膚に優れた粘着剤配合技術により絆創膏、ドレッシング、ウレタンドレッシング、創傷被覆材の研究開発、OEM製造など行っております。
 
コスメディ製薬のテープ技術
皮膚に優しい・低刺激性・高透湿性・繰り返し貼付可能

受託研究開発・OEM


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