日刊工業新聞「卓見異見」全5回アーカイブ

技術を社会に届ける――代表取締役社長・権英淑が語る、技術と経営

【連載期間】2026年5月~9月

2026年5月から9月にかけて、日刊工業新聞のコラムシリーズ「卓見異見」に、代表取締役社長の権英淑が全5回にわたり寄稿しました。
「卓見異見」は、地方公共団体や大学、企業などで活躍するトップランナーが、独自の視点で政治・経済・社会問題を論じるコラムシリーズです。

大学発ベンチャーとしての創業、世界初の溶解型マイクロニードルの事業化、市場を切り拓くための戦略、そして会社の成長とともに変えてきた経営。

技術を社会に届け続けるために、何を考え、どのような選択をしてきたのか。代表取締役社長 権 英淑が綴った、全5回のコラムです。

第1回|2026年5月4日掲載
常識変える「やさしい医療」

「貼る注射」が未来開く

第2回|2026年6月8日掲載
技術は社会に届いてこそ

制度使い最短の道を行く

第3回|2026年7月20日掲載
違和感が世界初を生む

挑戦こそベンチャーの領域

第4回|2026年8月17日掲載
技術生きる市場育てる

製品力・発信力・価格がカギ

第5回|2026年9月21日掲載
変化を成長に変える経営

課題に向き合い自分に問う

※日刊工業新聞社転載承認済

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